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宮北 修甫
みやきた しゅうほ
(明石市いけばな協会 未生流)
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活動内容 いけばなの指導 普及 伝承
プロフィール ・昭和49年 未生流師範拝受
・昭和56年 未生流家元研究会 第2青桐会会員
・平成5年 家元研究会 一季会会員
・平成12年 日本いけばな協会特別会員
・平成19年 未生流家元講師就任
・平成20年 未生流播州支部 支部長就任
・平成23年 兵庫県いけばな協会幹事就任
・平成25年 未生流東京教場講師就任
活動紹介 「お花から癒しと元気を貰いながら」をモットーに自宅で指導を致しておりますが、
未生流流展、日本いけばな協会の展覧会、兵庫県いけばな協会の展覧会、明石市いけばな協会の展覧会、播州支部支部展に参加していけばなの普及に努めています。
5年前から高齢者施設で月1回お花を楽しんでいますし、不定期ですが月1回子供たちにいけばな教室を開催し伝統文化のいけばなを知っていただいております。
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担当者 宮北修甫
対象 小学校/中学校/養護学校
公演についての要件 花器 剣山 鋏を持ち込みの場合 要駐車場  要花代
学校負担経費 花代は実費必要です。
備考 受講者が多い場合は 補助講師にも謝金必要です。
花鋏は危険物なので子供の場合は5人に1名の講師が理想です。
メニュー例 200年前からの格調高い格花と現在の生活に対応する新花が有る未生流のいけばなをいけるだけでなく、お花を通じて日本の四季を感じてもらいます。
子供たちには花だけでなく、折り紙を飾ったりして自由な発想でいけて貰うときもあります。
形を作り上げる喜びを感じて頂きます。